Interview重松 祐希

「まずは行動してみる」が本気であった場所

重松 祐希
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これまでの経歴と挑戦

大学を1年休学して海外逃亡した後無事に卒業。

洋服と語学に興味があったことからアパレル商社に入社しました。

欧米輸入製品部というセレクトショップのバイヤーと一緒に欧米を中心とした海外展示会やショールームを訪問し、海外ブランドの発掘と輸入代行を行う部署にて約6年間働いた後、アパレル小売会社の海外事業部に誘われ転職。

中国での店舗展開プロジェクトの立ち上がりに参画しました。

その後会社として初の海外出向者として中国会社に異動。

6年間で100店舗のオープンするまで上海に駐在しました。

中国を起点とした輸出卸事業、フルフィルメントの構築と現地企画の商品開発などを行った後に帰国。

急成長中の中国テクノロジー環境にいたので、日本帰国のタイミングでIT・物流を学びたいと思い、倉庫会社の新規事業開発部で大企業やベンチャー企業とのアライアンスとオペレーション事業に関わり、2年前にTech@の代表と知り合い、6か月間悩んだ後に同社にジョインしました。

Tech@の魅力と志望した理由

サラリーマンとして働いた先に見える収入や権限といった限界に悩み始めていた頃に、Tech@の代表を含む創業メンバーと出会いました。

自分よりも年齢が下のメンバーでしたが、自分が残りの人生で目指したい場所や価値の方向性を、このメンバーと一緒であれば厳しく楽しく見出すことができるのではないかと考え、思い切って飛び込びました。

もちろん自分が積んできたキャリアも更に生かせるチャンスがあるととう自信もありました。

Tech@で仕事をするうえで
一番大切にしていること

Tech@は、仕事も遊びも全力で楽しめるような人、若いうちに成し遂げたいことがある人を募集しています。先述したように、高めあっていける仲間・やりがいのある環境は、すでにTech@にそろっています!

癖強めな仲間と癖強めでやっていきましょう。まずは話しをするだけでも問題ありません。みなさんからのご応募お持ちしております。

仕事終わりや休日の過ごし方

①社内業務、社外業務いずれも視点を相手にすること。何が求められているのか、その先に何を導き出す必要があるのかを先回りして準備提案をすること

②100%の完成度より、70%の完成度と120%のスピード感を優先

候補者へのメッセージ

大企業とベンチャー企業両方で働いたことがありますが、自分の人生を見つめながら、この先どうありたいのかを軸に考えたらよいのではないかと思います。

私はベンチャー参画には遅い年齢でしたが、若ければ若いほど柔軟性があると思いますので、時間を無駄に使わずにまずは動いてみることお薦めします!

社員紹介

  • 辻井 樹

    執行役員

    辻井 樹

  • 重松 祐希

    執行役員

    重松 祐希

  • 山路 涼太

    マーケティングGr

    山路 涼太

  • 大田 夏妃

    プロモーションGr

    大田 夏妃

  • 森下 亜実

    プロモーションGr

    森下 亜実

  • 原 健司

    管理部

    原 健司